乾燥

こんにちは!メンズゼーブルです。

最近、一気に冷え込みが厳しくなりましたね。「寒すぎてお風呂の温度を上げた」「乾燥で肌が粉を吹いている」なんて方も多いのではないでしょうか?

先日、お風呂入っていたら「足が乾燥しすぎて、お風呂のお湯がしみて痛い」

めちゃくちゃ痛くてびっくり😭

入浴剤に塩がはいっていたので余計にですが

実はこれ、肌のバリア機能が完全に壊れてしまっているサイン。そのままにしておくと、脱毛にも影響が出てしまうんです。

なぜ「お湯が痛い」ほど乾燥するのか?

肌の水分と油分が不足し、目に見えないほどの小さなひび割れができている状態です。

そのまま熱いお湯に浸かると、刺激が神経に直接伝わり、痛みを感じてしまいます。

脱毛への影響は?

ゼーブルではお客様の肌の安全を第一に考えています。

極度の乾燥肌は、以下のようなトラブルを招く可能性があるため、当日の施術をお断りせざるを得ないケースもあります。

• 痛みを強く感じやすくなる

• 照射後に赤みや腫れが出やすくなる

• 脱毛効果が落ちる(毛が抜けにくくなる)

せっかくのご予約日に「今日は打てません…」となるのは、私たちも本当に心苦しいです。

今すぐできる「お風呂&保湿」の救急ケア

お湯がしみる時の対策をまとめました。

1. お湯の温度は38〜39℃に

40℃以上の熱いお湯は、肌の油分を根こそぎ奪います。少しぬるいと感じるくらいがベストです。

2. 入浴前にワセリンを塗る

痛む部分にワセリンを薄く塗ってから入浴すると、保護膜になってお湯の刺激を防いでくれます。

3. 風呂上がり「5分以内」の保湿

水分が逃げる前に、しっかりクリームやローションを塗りましょう。

カサカサ肌を卒業して、ツルツル肌へ!

冬の乾燥対策は、脱毛効果を最大に引き出すための「準備」でもあります。

「どんな保湿剤を使えばいいかわからない」という方は、ぜひスタッフにお気軽にご相談ください。

冬の乾燥に負けず、清潔感のある肌を一緒に作っていきましょう!

冬は乾燥の時期ですがしっかりケアして脱毛しましょう✨

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